1: 名無しのアニゲーさん 2026/01/15(木) 10:32:35.44 ID:LG6f98UO0● BE:966095474-2BP(2000)アーケードゲーム消滅…?ゲーセンが「クレーンゲーム」だらけになった裏事情とは1/15(木) 6:50配信ゲームセンターは、1990年代に多くのゲームがヒットしたことで黄金期を迎える。1991年に稼働した「ストリートファイターII」は対戦ゲームの火つけ役となり、シューティングゲームやレースゲームも普及した。しかしこのようなゲームはゲーセンから姿を消しつつあり、設置場所はレトロを売りにしたゲーセンや温泉街の宿泊施設などに限られる。現在、大手が運営するゲーセンは「クレーンゲーム」が主な商材だ。クレーンゲーム市場規模は拡大しているが、ゲーセンにおけるシフトチェンジはなぜ起こったのか。 1プレイ(100円)あたりの営業利益は平均で6円であり、その厳しさが伺える。コスト高が進むが、1プレイ100円という固定観念が定着しており、200円にすると客離れが進んでしまう。かといって、110円・120円に設定することはできない。…