1: 名無し 2026/02/18(水) 20:15:22.48 ID:SaItaMa_Krd2026 埼玉県川口市で女子中学生への性的暴行により有罪(執行猶予中)だったトルコ国籍・クルド人のハスギュル・アッバス被告(22)の控訴審判決。別の少女に再び性的暴行を加えた不同意性交の罪に対し、東京高裁は一審のさいたま地裁判決を破棄し、懲役6年6月の実刑判決を言い渡した。 一審判決の内容を覆し、執行猶予中の再犯という悪質性を重く見た判断。川口市周辺で続く治安問題や外国籍住民を巡る議論に、一石を投じる判決となった。 産経新聞 ■要約:控訴審のポイント ・被告は執行猶予中でありながら、再び別の少女に性的暴行に及んだ ・東京高裁、一審判決を破棄し「懲役6年6月」の厳しい実刑判決 ・一審での量刑判断が不十分、あるいは再犯の悪質性がより重く評価された格好 ・川口市などで懸念されている「一部外国籍住民による犯罪」の象徴的事案 ・司法の厳格な姿勢が示されたことで、地域住民の反応も注目される 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…