1: 名無し 2026/02/18(水) 14:05:22.48 ID:ReE_mUd2026 2月初旬、南鳥島沖の水深6000メートルの海底から、レアアース(希土類)を含む泥の引き揚げに成功した。東大チームの発見から10数年、技術的困難を乗り越えての快挙となる。高市首相は「数世代にわたって使い切れないほどの量がある。これで日本はレアアースに困らない国になる」と強調。 経済産業省の門ひろこ氏らとの粘り強い取り組みが実を結んだ形。ハイテク産業の不可欠な資源を自前で確保できることは、日本の経済安全保障にとって歴史的な転換点となる。 自由民主党 ニュース ■要約 ・南鳥島沖、超深海6,000mからのレアアース泥採取に本格成功 ・「数百年分」とも言われる膨大な埋蔵量。日本が資源大国へ一歩前進 ・中国依存からの脱却を目指す「経済安全保障」の極めて重要な成果 ・高市首相が担当相時代から注力してきたプロジェクトが結実 ・半導体、EV、風力発電など次世代技術の基盤となる重要資源の国内自給へ 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…