1: 名無し 2026/02/18(水) 16:55:22.48 ID:ZomB1e_Chn2026 評論家の宮崎正弘氏は、現在の中国を「国全体がゾンビ化している」と指摘。高層ビルや高速鉄道網が整備されても利用実態が伴わず、各地で「ゴーストタウン」ならぬ「ゴーストステーション(人のいない駅)」や「ゴーストエアポート」が続出しているという。 習近平体制下での苛烈な監視と言論封殺により、不都合な実態はひた隠しにされているが、半世紀にわたり現地を取材してきた宮崎氏は、華やかな都市部の裏側に潜む凄まじい貧困と閉塞感を「地獄」と表現。不動産バブルの崩壊と過剰投資のツケが、中国社会を根本から蝕んでいる実態を警告している。 PRESIDENT Online ■要約 ・中国経済は破綻しながら延命する「ゾンビ・チャイナ」の状態にあると指摘 ・「ゴーストタウン」に加え、利用者のいない「ゴーストステーション」が急増中 ・過剰なインフラ投資が実需を伴わず、国家規模の不良債権化している恐れ ・習近平政権による監視強化で、ネット上の「不都合な映像」は即座に削除される現状 ・華やかなビル群の影で、長年放置された農村部の深刻な貧困は解消されていない 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…