1: 名無し 2026/02/18(水) 13:15:42.84 ID:Ru5S1a_P0w ウクライナで捕虜となったケニア人の元陸上選手エバンス・キベット氏(35)が、ロシア軍に「警備員の仕事」と騙されて契約を結ばされ、最前線に送られていた実態を語った。キベット氏はスポーツイベントへの招待で訪露したが、読めないロシア語の書類にサインしたことで、事実上の「死刑宣告」を受けたという。 前線では言葉も通じないまま、遺体が転がる戦場へ背中を押される形で前進を強要された。ロシア軍が外国人や困窮層を「使い捨て」の兵力として強引に勧誘し、戦力を補充している非道な実態が改めて浮き彫りになっている。 読売新聞オンライン ■要約 ・ケニア人陸上選手がスポーツ交流名目で訪露後、騙されてロシア軍契約兵に ・「月給38万円の警備員」という嘘の説明で、読めないロシア語の契約書に署名 ・訓練わずか5日で最前線へ。遺体が散乱する中、言葉も分からず突撃を強要された ・ドローン攻撃で部隊が散り散りになり、戦場の真ん中で孤立した末に捕虜へ ・深刻な兵員不足に悩むロシアによる、グローバルサウス諸国を標的にした卑劣な動員実態 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…