1: 名無し 2026/02/18(水) 11:35:12.84 ID:Ch1nA_vs_Jpn ドイツでのミュンヘン安全保障会議にて、中国の王毅外相が高市早苗首相の「台湾有事は存立危機事態になり得る」との答弁を猛烈に批判。「軍国主義の亡霊」「戦後秩序への挑戦」と表現した。これに対し茂木外相は即座に反論し、外務省もSNSで中国の軍事的威圧を指摘した。 中国側の主張に対し、米欧の識者からは「現実離れしたプロパガンダ」との冷ややかな声が相次いでいる。豪州や台湾も中国の不透明な軍備増強こそが脅威であると強調しており、国際舞台での中国の孤立と、日米豪を中心とした結束が改めて浮き彫りになった。 毎日新聞 ■要約 ・王毅外相が「台湾有事=存立危機事態」とする高市答弁を「軍国主義の復活」と非難 ・日本側は「特定の国を対象にしたものではない」としつつ中国の覇権主義を牽制 ・中国国内では王氏のスピーチ動画が拡散され、対日世論を煽る格好に ・豪州、台湾、米元大使らが一斉に「中国こそが真の脅威」と日本支持を表明 ・「歴史問題」を持ち出す中国の古典的手法が、国際社会では通用しにくくなっている現状 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…