クルド人ら外国籍住民が多く住む埼玉県川口市で、差別や排外主義に反対する「ごちゃまぜ川口ノーヘイト・マーチ」と題したデモがあり、約1200人(主催者発表)がJR川口駅からJR西川口駅まで約5キロを歩き、「ヘイトをやめろ」「一緒に生きよう」と声を上げた。 市民グループ「ごちゃまぜ川口」が主催。参加者は、クルド民謡やロック音楽に合わせ、思い思いの旗やプラカード、楽器を手に笑顔で歩いた。住宅地や飲食店街では、沿道や店から手を振る人たちが温かく見守った。 横浜市から参加したミュージシャンの女性(56)は「排外主義がまん延していて、それがもてはやされているのが怖い」と話した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】ホリエモン、北村弁護士にブチギレ「国籍によって優秀かなんて決まってねぇよ!それは差別主義だよ!」 【悲報】フェミ「日本人男は日本にいる限り差別されないから差別に無頓着なんだよね」 【悲報】一流落語家「高市は地盤も看板もカバンもないのに成り上がり。男に媚びてきたんだろう」とガチの女性差別 【悲報】フェミさん、男児ママ差別してしまう 【悲報】日本共産党員、高市早苗をトランプの「現地妻」との性差別 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…