1 2026/01/11(日) 00:10:51.63 《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ” (略) 今回の司会を務めたのは、3年連続となるお笑い芸人の有吉弘行(51)、5年ぶり4度目の綾瀬はるか(40)、NHK朝ドラ『あんぱん』でヒロインを務め、今回が初の今田美桜(28)、『あさイチ』などを担当するNHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)だ。 節目の回とあって盤石の布陣で臨んだのだが――。 「第1部はそこまで多くなかったのですが、第2部に入ると司会陣が曲紹介を終えてアーティストがステージに向かってからパフォーマンスがスタートするまでの間に微妙な“間”が目立つように。出場者が前回の42組から今年は50組と8組に増えており、秒単位で決められている進行がいつも以上にシビアだったこともあり、ステージのセッティングなどが追いつかず、こうした間が生まれてしまったのだと思います。さらには、有吉さんが進行している最中にスタッフがカメラの前を横切るという場面もありましたね。 『紅白』にこうしたトラブルはつきもので、毎年何かしらこういった場面は必ずあります。とはいえ、今年は微妙な間が生まれたとき、司会陣がそのまま無言になったり、気まずそうな顔をするなど、苦慮していた様子が見て取れてしまいました。そのため、例年以上に進行には“グダグダ”な印象を抱いた人が多かったのではないでしょうか」(スポーツ紙記者) 進行の緩慢さに違和感を覚えた視聴者は少なくなかったようで、なかでも司会陣のなかで綾瀬と今田は本業が俳優であるため、X上では普段数々のバラエティ番組でMCを務めている有吉の“アドリブ力”不足を指摘する声が相次いだ。 以下ソースで…