1: 名無し 2026/01/12(月) 15:34:22.18 ID:Wx9kLpQz0 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は12日、今月23日に召集予定の通常国会冒頭で高市政権内で衆院の「解散」が検討されていることを報じた。 コメンテーターを務める俳優の石原良純は「高市内閣の高支持率って何なんだろうか?っていうのが…どういうことで支持率が出ているのか…」と明かすと、元テレビ朝日社員の玉川徹氏は「僕もわかんない」と同じように困惑し応じた。 さらに玉川氏は「これが本当に期待なんだとしたら、もし期待がかなわなかった場合には、落ちるということだし、そうじゃないとすれば、なんだったんだって余計に」とコメントした。 Yahoo!ニュース(スポーツ報知) ■要約 ・2026年1月23日召集の通常国会冒頭での「解散検討」報道を番組が紹介。 ・石原良純氏が高支持率の理由が分からず「実態が見えない」と困惑を露呈。 ・玉川徹氏も同調し、期待外れだった場合の支持率急落の可能性に言及。 ・高支持率が実際の選挙での得票に結びつくか疑問視する姿勢を示した。 ■解説 メディア側が「高支持率の理由がわからない」と公言してしまうこと自体、今のオールドメディアと国民の感覚がいかに乖離しているかを象徴している。 彼らにとっての「正解」ではない選択を国民が支持している現実を、分析ではなく「困惑」という形でしか受け止められないのだろう。 高市政権が支持されているのは、国防や経済安保といった国家の根幹に関わる部分で「日本を守る」という姿勢を明確に打ち出しているからに他ならない。 これまでの曖昧な政治に嫌気がさしていた層にとって、この明確なリーダーシップは大きな安心感に繋がっている。 「蓋を開けてみないとわからない」と期待値の低さを強調するのは彼らの自由だが、世論調査の結果を直視せず、自分たちのフィルターを通した「実態」だけを探そうとする姿勢では、いつまでも本当の民意は読み取れないのではないか。 韓国政府、日本主導のTPP加盟に意欲 日韓首脳会談で協議も ネット民「シャインマスカット栽培を黙認してる時点で無理だろ」 【研究】 がんを死滅させる細菌、アマガエルから発見 注射1回で腸の腫瘍完治 特効薬となる可能※ 【動画】 「3並べ」の必勝法を知っておこう。3並べで無双する人www!!…