
1:名無し :2026/01/11(日) 11:01:16.638ID:UyTH2a72P【中村 清志】「100円セールを捨てた」ミスドの大逆襲始まる…《200店舗大量閉店》から奇跡のV字回復を遂げたワケ - ライブドアニュース (中略) 記憶に新しいのが、およそ5年前にミスドを襲った「閉店ラッシュ」騒動だ。FC店を含めた国内店舗数は2014年に1350店とピークを迎えたが、その後、不採算店舗が拡大して閉店を余儀なくされたことで、2021年には961店と、約3分の2にまでその数を減らしたのだ。 (中略) 「100円セール」乱発でブランド価値が急落 (3)自社面では、進むべき方向性にブレが生じたように思える。 2010年代半ばには、すでにミスドの売上高が減少傾向にあったが、その状態を打破するべく、ミスドが選んだのが不採算店舗の閉鎖を進めて店舗数を大幅に削減する道だった。これにより、国内店舗数が2021年3月期には1000店舗を下回ったというわけだ。 これ自体は合理的な判断なのだが、問題だったのが、売上と客数を維持するべく、デフレ経済に合わせるように「100円セール」を乱発していたことだ。100円セールに代表される低価格戦略は、一時的には消費者を喜ばせたことには違いない。ただ、今までミスドが培ってきた価値の集合体である「ブランド・エクイティ(資産価値)」を毀損することにもつながった。 あくまで目先の対策でしかなく、中長期的視野に基づいたブランディングが欠落していたように思える。その結果、「ミスドのドーナツはしょせん100円程度のもの」という認識が浸透し、100円セールの時だけ来店する客ばかり増え、ブランド・ロイヤリティ(忠誠度)の高い常連客が離反したと推察される。 全文はこちら :名無し :2026/01/11(日) 11:04:44.955ID:o4NQlsYEI まあ流石に100円は安すぎよな 200円からでええわ 9:名無し :2026/01/11(日) 11:04:39.752ID:0m4Sn43GL まあ利益でないわな 7:名無し :2026/01/11(日) 11:04:23.688ID:PoBgH4cXL もっちゅりん再販して🥺 16:名無し :2026/01/11(日) 11:07:15.874ID:E8VWn9tnx もう値段気にせず買ってるわ 8:名無し :2026/01/11(日) 11:04:27.667ID:PtVf1/saJ 貧乏人に商売してはいけない、いいね?…