1. 匿名@ガールズちゃんねる <リスナーの相談> クリスマスにプロポーズされました。とても嬉しかったのですが、もらった指輪が一番欲しくなかったブランドだったのです……。 彼には「実は欲しいブランドがあった」と正直に伝え、彼も笑って理解してくれましたが、朝起きても悲しくて涙が止まりません。伝えなかった自分が悪いのは分かっていますが、どうすればこの気持ちを整理できるでしょうか。(20代 女性) ――今回の相談に対して、番組にはリスナーからたくさんのアドバイスが届きました。この記事では、その一部のメッセージを紹介します。 ◆気持ちを切り替える3つの具体的なステップ 私も好きなブランドを伝えていたのに、一番嫌なブランドを贈られた経験があります! 私は以下の3つで乗り越えました。 ①そのブランドのポジティブなレビューを見まくる ②彼がなぜそのブランドを選んだのか(ダイヤの質やアフターフォローなど)背景を聞く ③「これは好きなブランドだ!」と言い聞かせて身に付ける(笑)。 ブランドを受け取るのではなく、彼の気持ちを受け取ると考えてみてはいかがでしょうか?(神奈川県 34歳 女性 会社員) ◆指輪よりも「笑ってくれた彼」を誇って はっきり言います! 婚約指輪の活躍期間は結婚式まで! 日常使いはしにくいものです。それよりも、あなたが「嫌だ」と言った時に笑って受け止めてくれた彼が素晴らしい! ここで怒り出す男性もいます。今回の件は、これから2人で価値観をすり合わせていく家庭作りの始まりです。この悩みを打ち明けて、笑って彼を選んだ自分を誇ってください。(東京都 43歳 女性 専業主婦) 2026/01/12(月) 09:50:09…