1: 名無し 2026/01/12(月) 07:51:24.32 ID:Xp9rE4m0T 最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が先月の調査から2.3ポイント上昇して、78.1%でした。一方、「支持しない」と答えた人は先月から2.1ポイント下落して、18.6%でした。 各党の支持率では、自民党が29.7%で微増したほか、国民民主党が2.2ポイント上昇して6.3%となり、立憲民主党(5.0%)を上回りました。調査は1月10日、11日の両日、全国の18歳以上の男女を対象に電話によるRDD方式で実施されました。 TBS NEWS DIG ■要約 ・最新のJNN世論調査で高市内閣の支持率が78.1%に達し、前回から続伸。 ・不支持率は18.6%に低下し、政権への圧倒的な信任が鮮明となった。 ・野党第一党の立憲民主党が支持率を落とす中、国民民主党が上昇し逆転。 ・自民党支持率は微増の29.7%で安定、無党派層は40.3%となっている。 ・調査は1月10日・11日に実施され、対面聞き取りによる精度の高いRDD方式を採用。 ■解説 支持率78%超えという数字は、もはや戦後史に残るレベルの圧倒的な信任と言えるだろう。 高市首相が進める「責任ある積極財政」や、中露の威圧に屈しない毅然とした安全保障政策が、国民の心に深く刺さっている証拠だ。 特に注目すべきは、立憲民主党を抜いて国民民主党が野党首位に躍り出た点だ。 単なる政権批判に終始する野党が愛想を尽かされ、現実的な政策を議論できる勢力が期待を集めるという、日本の政治が正常化に向かう「地殻変動」が起きている。 これだけの追い風が吹いている今、検討されている1月下旬の「通常国会冒頭解散」は、まさに完璧なタイミングとなるだろう。 参院の「ねじれ」を解消し、国益を守るための強力な政権基盤を確立する千載一遇のチャンスだ。 中国や韓国による経済的威圧が激化する中で、日本が一致団結して強いリーダーシップを支持している現状は、国際社会に対する強力なメッセージになる最近のアメリカはすぐ介入戦争するね 【画像】 日本一食べにくいラーメン見つけたwwwwwwwwww 【動画】 ロシア軍がアフリカ人傭兵に対戦車地雷を括り付ける…