転載元: それでも動く名無し 2026/01/09(金) 17:55:01.68 ID:p4OHu0dKd 7日(現地時間)、米時事週刊誌ニューズウィークは「3日の米軍によるマドゥロ逮捕作戦は、ベネズエラに販売された中国製レーダーが決定的な時点で早期警報に失敗した可能性があるという推測を呼んだ」とし、 「中国の評判に打撃を与えかねない事件だ」と報じた。 これまで親中姿勢を見せてきたベネズエラは、ロシア製のS-300VM、ブークM2、パンツィリ-S1などで多層防空体系を運用しているが、 これを補完するために中国製の長距離対ステルス監視レーダー「JY-27A」を配備してきた。 中国は、このレーダーが米軍のF-22やF-35などの第5世代ステルス戦闘機を数百キロの距離から探知できると自慢してきた。 米国は今回の作戦に、F-22ラプターとF-35ライトニングII、F/A-18スーパーホーネット、そして「死の白鳥」と呼ばれるB-1Bランサーなど、150機を超える戦闘機や爆撃機、偵察機を投入した。 ところが外信報道によると、これらがベネズエラの首都カラカス上空を飛び回っている間、ベネズエラ軍の対応はほとんど目撃されなかった。 迎撃どころか、ロシアの防空体系も中国のレーダーも、事前探知すらできなかったのだ。ニューズウィークは「JY-27Aをはじめとする中国製防空資産の実効性に疑問が提起されている理由だ」と分析した。 2: それでも動く名無し 2026/01/09(金) 17:56:49.12 ID:EqXdIXMs0 記者「ベネズエラ攻撃でお前の対空兵器機能してなかったよな?それ何でだよw」 中国報道官「……」(無視して次の質問へ)…