1: 匿名 2026/01/06(火) 19:55:14 森友問題をスクープした「元NHK記者」が「赤木夫人」と“禁断の関係”に… 内縁の妻が告発 「スマホに男女の関係を示すメッセージが」 国内 社会 2026年01月06日 高い職業倫理を求められる新聞記者が、外務省の事務官と「ひそかに情を通じ」機密文書を入手した「西山事件」。 それから50年余り……。 「森友学園問題」の報道で名を馳せた元NHK記者が、当該報道を巡り、同じ轍を踏んでいたことが「週刊新潮」の取材で分かった(以下、「週刊新潮」2025年7月17日号をもとに加筆・修正しました)。 取材対象者と身体の関係を持ちながら…… 「取材対象者と身体の関係を持ちながら、それを秘密にして平然と記事を書いてしまう。 非常識な記者への怒りが未だに収まりません」 そう憤るのは、中国籍の李美琳さん(仮名)。 関西地方に住む30代の彼女は、「森友問題」でスクープを連発した元NHK勤務で、現在はフリー記者の相澤冬樹氏(63)と、2022年まで3年間にわたり、内縁関係にあったという。 雅子さんと相澤氏のLINEトーク 森友問題をスクープした「元NHK記者」が「赤木夫人」と“禁断の関係”に… 内縁の妻が告発 「スマホに男女の関係を示すメッセージが」(全文) | デイリー新潮高い職業倫理を求められる新聞記者が、外務省の事務官と「ひそかに情を通じ」機密文書を入手した「西山事件」。…デイリー新潮…