1: 匿名 2026/01/03(土) 18:30:15.06 ID:0jMc3vJ39 元2階級王者・亀田和毅 今年限りでの現役引退を示唆「最後はベルトを巻いて終わりたい」 元世界2階級制覇王者・亀田和毅(34=TMK)がYouTube「TMK BOX TV」に出演。2026年を現役最後の年に位置づけた。 年末に更新した動画の中で「俺の中では35歳まではやるというのはあるんで。来年(2026年)いっぱいが最後かなというのは、俺の中ではありますね」と明言した。 亀田家の“最終兵器”と言われた和毅も今年7月12日で35歳になる。 昨年は5月にIBF世界フェザー級王者アンジェ・レオ(米国)に挑戦して判定負け。その後、レオとのダイレクトリマッチの交渉を進め、それがなわないとWBC同級休養王者レイ・バルガス(メキシコ)とも交渉を進めた。 現状ではいずれも難航しており、「俺も時間がないんで、それやったらWBA行くのか、WBO行くのかというところで話に入ってる」と明かした。 和毅は「世界戦に向けてベスト(の状態を)つくりたい。残り少ない試合は悔いのないように全力でやって、最後はベルトを巻いて終わりたい」と、3階級制覇をボクサー人生の最終目標に掲げた。…