
1: 名無し 2026/01/02(金) 18:15:23.44 ID:Kr9pW3vS0 韓国警察庁が新年のあいさつとしてSNSに投稿した「独島(日本名・竹島)の初日の出」写真が、実際には「日没」の写真であったとの指摘が相次ぎ論議を呼んでいます。 徐坰徳教授は、日の出なら西島から東島へ撮るべきところ、写真が逆方向である点や、当日の独島には雪が積もっていたのに写真に雪がない点を挙げ、捏造を指摘しました。 警察庁は「イメージを通じて応援しようという考えだった」とし、混乱を招いたことを国民に謝罪しています。 中央日報日本語版 ■要約 ・韓国警察庁がSNSに投稿した「2026年独島の初日の出」に偽装疑惑が浮上した。 ・撮影方向が逆で実際は「日没」であり、当日の気象状況(積雪)とも矛盾していた。 ・対日批判の急先鋒である徐坰徳教授からも「政府機関は慎重であるべき」と苦言を呈された。 ・警察庁は意図を説明した上で、不適切な写真掲示について謝罪した。 ■解説 自称「領土」の初日の出を祝う公式投稿に、あろうことか「沈みゆく夕日」の写真を使い、挙句に当日の天候確認すら怠るという、韓国当局の杜撰極まる実態が露呈しました。 事実関係よりも「愛国パフォーマンス」という見栄えを優先するお国柄が、新年初日から皮肉な形で示されたと言えるでしょう。 高市政権が国際法と歴史的事実に基づき、竹島の主権を毅然と主張し続けている中で、相手方のこのお粗末なプロパガンダは、彼らの主張がいかに情緒的で根拠に乏しいものであるかを自ら証明したに等しいと言えます。 沈んでいく太陽を日の出と言い張る姿は、現在の彼らの苦境を象徴しているかのようです。 日本としては、こうした相手の矛盾や失態を冷静に注視しつつ、竹島が日本固有の領土であることを引き続き国内外に力強く発信していくべきです。 感情に任せた捏造工作には、冷徹なファクトと強力な外交力で対抗することが、高市政権に求められる真の保守政治の姿です。 ( ´_ゝ`)朝日新聞「電飾に彩られ買い物客で賑わう池袋。高層ビル足元の公園では底冷えする寒さの中、ムスリム達が配るムスリム弁当求め長蛇の列。受... 【画像】 「ダサい中年男※」しか着ていない“古臭いファッションアイテム”ワースト5wwwww 韓国人「もし日本が朝鮮だけ占領してアジア征服戦争をしていなかったら・・・」→「」…