
1: 名無し 2026/01/02(金) 16:55:22.34 ID:rS9qW4mN0 国家公務員の女性が「公務員はクビにならないからいい」「税金泥棒」といった嫌味やバッシングに晒されている窮状を訴えています。 トピ主は「仕事は激務で、給料やボーナスも大手企業に比べれば安い。必死に勉強して試験に合格したのに、目の敵にされるのは納得がいかない」と主張。ネット上でも、国立病院の職員が患者から「税金のおかげ」と嫌味を言われたり、教員が残業代なしで働いている実態に共感の声が上がっています。 Livedoor ニュース ■要約 ・「公務員は楽で安定している」という偏見によるバッシングが後を絶たない。 ・現場からは、民間大手より低い給与水準や激務の実態を訴える声が続出している。 ・ボーナス時期などに「税金泥棒」と連呼されるなど、人権を無視した嫌がらせも発生。 ・公務員も納税者であり、医療や教育、消防など身体を張る職種も含まれる。 ■解説 公務員を一括りに「特権階級」のように叩く風潮は、日本の行政基盤を自ら破壊する極めて危うい行為です。 高市政権が掲げる強靭な国づくりにおいて、行政サービスの安定は不可欠であり、そこで働く人材が誇りを持てない社会では、国家の危機管理能力は低下する一方でしょう。 「税金泥棒」という言葉は、一部の不祥事や非効率な部門に向けられるべき批判が、現場で必死に働く末端の職員にまで無差別にぶつけられているのが現状です。特にインテリジェンスや安全保障、教育の現場が疲弊すれば、得をするのは日本を弱体化させたい勢力に他なりません。 もちろん、デジタル化(DX)の推進によって無駄な業務を削減し、真に必要な部門にリソースを集中させる構造改革は急務です。しかし、努力して資格を得た者への不当な「妬み」を正当化する風潮は、日本特有の「足を引っ張り合う文化」の悪い側面と言えます。 優秀な人材が公務を忌避するようになれば、最終的に不利益を被るのは私たち国民自身であることを忘れてはなりません。 ( ´_ゝ`)朝日新聞「電飾に彩られ買い物客で賑わう池袋。高層ビル足元の公園では底冷えする寒さの中、ムスリム達が配るムスリム弁当求め長蛇の列。受... 【画像】 「ダサい中年男※」しか着ていない“古臭いファッションアイテム”ワースト5wwwww 韓国人「もし日本が朝鮮だけ占領してアジア征服戦争をしていなかったら・・・」→「」…