
1: 名無し 2026/01/02(金) 17:35:12.88 ID:pQ8mN4vX0 北海道江別市の北西部に、パキスタン人が経営する中古車輸出会社の複数のヤードやイスラム教礼拝所のモスクが点在しています。この一角は建物建設が制限される市街化調整区域であり、プレハブ小屋やモスクは違法建築にあたります。 令和7年にはSNS上で「パキスタン自治区」などと批判的な発信が相次ぎ、ヤードに向けてロケット花火が放たれるなどの騒動も発生しました。江別市は是正を指導していますが、管理人は「どこに行けばいいのか」と訴えています。 産経新聞 ■要約 ・北海道江別市の市街化調整区域に、パキスタン人経営の違法なヤードやモスクが建設されている。 ・SNSで「パキスタン自治区」として拡散され、地元住民との摩擦や抗議活動が激化。 ・市役所には苦情が殺到しており、行政は違法建築物に対して是正指導を行っている。 ・外国人側は「移動しろと言われればするが場所がない」と困惑した表情を見せている。 ■解説 日本の法律を無視して特定の外国人コミュニティが「自治区」のような状態を作り上げることは、主権国家として断じて容認できるものではありません。 市街化調整区域という、本来は厳格に建物の建設が制限されている場所に、堂々と違法建築物を並べる姿勢には、日本の法秩序に対する根本的な軽視が透けて見えます。 高市政権が掲げる「毅然とした法執行」と「国内の治安維持」の観点からも、こうした脱法的なヤードや施設の放置は極めて危険な前例となります。 一度「なし崩し」的な居住を許してしまえば、そこは日本の法が及ばない「ノーゴー・ゾーン」化する恐れがあり、地域住民の不安がロケット花火といった過激な抗議行動に発展している現状は、事態の深刻さを物語っています。 「どこに行けばいいのか」という弁明は、そもそも違法であることを承知で行っていたのであれば通用しません。 多文化共生という言葉を隠れみのにした無法状態を許さず、行政は強制執行も含めた厳格な対応を迅速に取るべきです。日本で活動する以上、日本のルールを遵守させるという当たり前の原則を徹底しなければ、地方の平穏な生活は守れません。 ( ´_ゝ`)朝日新聞「電飾に彩られ買い物客で賑わう池袋。高層ビル足元の公園では底冷えする寒さの中、ムスリム達が配るムスリム弁当求め長蛇の列。受... 【画像】 「ダサい中年男※」しか着ていない“古臭いファッションアイテム”ワースト5wwwww 韓国人「もし日本が朝鮮だけ占領してアジア征服戦争をしていなかったら・・・」→「」…