1: 名無しのがるび 2025/11/28(金) 23:32:28.67 ID:5xV4Db7g0● BE:662593167-2BP(2000) >> 中国のEV=電気自動車大手のBYDが日本で初となるプラグインハイブリッド(PHV)を、398万円から販売することがテレビ東京の取材でわかった。競合するトヨタのハリアー(PHV)が約547万円から、三菱自動車のアウトランダー(PHV)が約529万円から販売しており、日本メーカーより100万円以上安い価格で投入。PHVは、”充電できるハイブリッド”という特性を生かし、通常のハイブリッドに比べて燃費を抑制できるが、割高という課題があった。国内自動車メーカーにとっては大きな脅威となりそうだ。 来月1日に販売予定の「シーライオン6」(PHV)は、BYD独自のハイブリッド技術「DM-i」を搭載し、高い燃費効率と長い航続距離を実現するという。BYDはハイブリッドに強みを持つ国内自動車メーカーの販売シェアをどこまで奪うことができるのか、競争はますます激化する模様だ…