1:名無しさん+:2026/05/25 ID:??? ※かんたん要約 2025年度、公立学校で日本語指導が必要な子どもは8万4759人に達し、過去最多を更新した。そのうち約7万3000人が外国籍で、2年間で約1万5600人増加、10年前と比べると倍以上になっている。 対象の子どもがいる学校は全公立校の約4割にあたる1万2668校に上り、多くの自治体では学校が個別対応しているが、「もう限界」という声も出ている。十分な指導を受けられていない子どもも約1万人いる。 文部科学省は2027年度から、来日直後の子どもが基礎的な日本語や学校のルールを学ぶ「プレクラス」を全国に設置するモデル事業を始めるほか、オンライン指導や年齢別教材の開発にも取り組む方針だ。 全文はリンク 元記事:…