1:名無しさん+:2026/07/16(木) 00:28:20.80 ID:cQJO6ir29 ※かんたん要約 秋葉原でかつて100店以上あったメイド喫茶が、今では30店を切るまで激減した。代わってコンセプトカフェ(コンカフェ)が急増し、その数は200店を超えている。 コンカフェは「カフェ」を名乗るが、実態は女性キャストが接客してお酒を提供するガールズバーに近い業態。取材した記者は40分3000円・飲み放題付きのコンカフェで、複数のキャストにドリンクをねだられ、40分ほどで料金が1万円を超えたという。 駅周辺では「NO!客引き」のパトロールがいても、キャストたちが「ビラ配り」と主張して客引きを続けており、実質的に野放し状態になっている。 背景には秋葉原駅周辺の再開発による地価・賃料上昇があり、家賃の高さで経営が厳しくなったメイド喫茶に対し、コンカフェは狭いスペースでも開業でき、低賃金でキャストを雇えることが急増の要因とされる。 全文はリンクから 元記事:…