
1: デ・ジ・キャラット(東京都) [CH] 2026/09/12(土) 19:18:07.64 ID:BTjW8uqK0● BE:662593167-2BP(2000) あ、これ問題ないんだずーっと市役所前にのぼりを設置してあるけど沖縄市の選管も何も思わんのかな?市役所入口だけどな#玉城デニー#沖縄県知事選 #沖縄県知事選挙 #沖縄県知事選2026 pic.twitter.com/nKhMWhhNC4— ドギマギ (@dogi_magi_ugi) September 12, 2026 「これ、市役所入口に置いたままで問題ないの?」――沖縄県知事選の投票日前日、沖縄市役所前に設置されているとする「のぼり」をめぐり、公職選挙法上の扱いを疑問視する投稿が広がっています。発端となったX投稿は、沖縄市役所の入口付近にのぼりが「ずーっと」設置されているとして、「沖縄市の選管も何も思わんのかな?」と疑問を投げかけたものです。2026年の沖縄県知事選は8月27日告示、9月13日投票で、投稿があった9月12日は選挙運動最終日にあたります。沖縄県選挙管理委員会は、候補者等の氏名や氏名を類推できる事項を表示した政治活動用ののぼり、看板、横断幕などについて、公職選挙法により使用場所、数量、規格などが制限されると案内しています。一方で、「候補者に関係するのぼりが存在する=直ちに公職選挙法違反」というわけではなく、実際の表示内容、設置主体、設置場所、用途などによって判断が変わります。今回の投稿だけでは、問題となっているのぼりの法的な区分や、沖縄市選挙管理委員会が設置を認識・確認しているのかまでは分かっていません。ネットでは「違反ではないのか」という反応が先行する一方、「具体的に何が違反なのか説明してほしい」という声も出ており、まさにそこが今回の争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・沖縄県選挙管理委員会「告示前の選挙活動は違法。やめろ」⇒ 玉城デニー陣営「リベラルに法律は関係ない!」同じ沖縄県知事選で、「玉城デニー」と書かれたのぼりと公職選挙法上の扱いをめぐって起きた議論を整理しています。・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」告示前の活動と「選挙運動」の境界をめぐり、玉城氏の発言から広がった議論を整理しています。 引用元:…