1: 匿名 2026/09/12(土) 15:38:19 解体を決めた中道改革連合が、政党交付金約11億円を受け取るため議員1人を残して当面「存続」することに、SNSで「自民党の裏金議員を批判していたのに交付金を分捕ろうとしている」などと厳しく批判されている。【主な経歴】小川 淳也(おがわ じゅんや)氏小川淳也代表は2月の衆院選の経費を支払うためだと説明するが、物価高騰が国民生活を直撃する中で理解を得られるか不透明だ。「批判は謙虚に受け止めたい」。小川氏は11日の記者会見で、神妙な表情で語った。その上で「半分も清算が終わっていない状況で、民間事業者に付け替えていいとは思っていない」「政治的実態は後継新党が引き継ぐ。消えてなくなるわけではない」などと釈明を繰り返した。中道の今年の交付金は約23億3800万円。年4回に分けて支給され、10月と12月に合わせて約11億6900万円を受け取る予定だ。小川氏によると、中道が衆院選で使った経費のうち交付金で賄うのは約20億円。代金は民間事業者に分割して支払う契約で、まだ「10億円以上」を支払う必要があるという。ニュース解体中道、交付金受領に批判 11億円、衆院選経費支払い(時事通信) - Yahoo!ニュース 解体を決めた中道改革連合が、政党交付金約11億円を受け取るため議員1人を残して当面「存続」することに、SNSで「自民党の裏金議員を批判していたのに交付金を分捕ろうとしている」などと厳しく批判されて…