1: ぐれ ★ 4jIthL6f9 2026-09-11 15:26:46 9/11(金) 10:12配信 文春オンライン 〈《5人死傷 岐阜ケーキ店火災》「変死体の回収も」死亡男性(70)は敏腕経営者だった 知人が語る「性格は“金持ち喧嘩せず”」「1500万円のクルーザーで妻を…」〉 から続く 岐阜県本巣市のケーキ店「さんらいず」で発生し、男女3人が亡くなった火災事件。店主の曽野さとみさん(66)の同級生が「週刊文春」の取材に応じた。 「さんらいず」で火災が発生したのは9月5日の午後9時ごろ。この日は店主の曽野さとみさんら中学の同級生10人で会合が開かれていた。 曽野さんらの中学の同級生が、同窓会の成り立ちについて明かす。 「7~8年前に恩師なども招いた同窓会が開かれ、2次会で『さんらいず』を使った。そのときに集まった13人のメンバーでLINEグループを作り、だいたい年に1回の頻度で集まっていたそうです。メンバーが会社を定年退職してからは、少し頻度が増えたとも聞いています。曽野さんもサービスして、ケーキを安く振る舞っていたそうです」 「さんらいず」の駐車場では、林寛至さん(70)が上半身裸で発見され、後に死亡した。林さんはこの会合には招かれていなかったが、曽野さんと林さんは交際関係にあったとみられている。 出会いは夫の葬儀 前出の同級生は、二人の接点について次のように語る。 続きは↓…