1 :名無し 2026/09/12(土) 11:52:54.798 ID:RH9ds/i.1 セ・リーグ6球団でQS(先発投手が6回強を投げて自責点3以内に抑える)達成率がもっとも高いチームは中日なんです。8日に柳裕也(32)が7回無失点と好投し、63パーセント超となりました。チーム防御率トップの阪神が57パーセント台。巨人と東京ヤクルトも50パーセント台ですが、12球団で60パーセント以上の数値を出しているのは中日と埼玉西武だけ。中日は代打の打率(2割3分7厘)がリーグトップで、盗塁成功率でもリーグ2位の7割2分6厘と高い数値を出しています。総本塁打数108はリーグ2位、出塁率もリーグ3位の3割1厘を記録しています」(在京球団スタッフ) これだけ高い指標を残しておきながら、勝率4割2分5厘で借金19はおかしい。何かしらのテコ入れをすれば「勝てるチーム」にも変貌できるはず。そのテコ入れでもっとも分かりやすいのは、指揮官の交代だ。しかし、そうした見方と同時に広まっているのが井上一樹監督(55)の続投説である。「続投が予想されているのは、球団は明言していないものの、24年オフの就任発表時に交わされた井上監督との契約が3年と見られているからです。そうであれば、来季も指揮を執ることになります。球団首脳陣も投打の指数が決して悪くないことを分かっているので、これまで積み上げてきたものを根底から崩すことは得策ではないと考えているのではないでしょうか」(名古屋在住記者) 2 :名無し 2026/09/12(土) 11:53:10.808 ID:RH9ds/i.1 井上一樹 3 :名無し 2026/09/12(土) 11:53:15.280 ID:RH9ds/i.1 中日ドラゴンズ…