1 :名無し 2026/09/05(土) 22:41:13.511 ID:O2WpglpEK ◇5日 ヤクルト4―8中日(神宮) 中日は打ち合いを制し、ヤクルト戦は引き分けを挟み7連勝。初回に福永が球団史上初となる2試合連続の先頭打者本塁打を放ち、6回にはサノー、石川昂も本塁打を放ち3点を追加。同点に追いつかれた直後の7回は細川が勝ち越し打を放ち、サノーの犠飛で突き放した。 井上一樹監督は「6回表に3点取って、6回裏に4点取られての次の回だった。取り返すことができたのはきょうのポイント」と語り、「やっぱり中軸が打つとチームに勢いがつき、さらにアクセルを踏む形になる」と振り返った。 この日は投手のマラーを8番に入れ、加藤を9番に置く打順とした。その意図については「きょうはマラーがバッティングが大好きなのでというところも踏まえ、後は並び的にこっちがいいかなと思って(9番・加藤に)した」と説明した。 2 :名無し 2026/09/05(土) 22:41:20.437 ID:O2WpglpEK…