
1: イスラトラビル(東京都) [ヌコ] 2026/09/03(木) 16:06:12.08 ID:XES/v1l10● BE:837857943-PLT(18184) China urges Japanese authorities to make clean break with militarism to win trustChinese Foreign Ministry spokesperson Guo Jiakun on Wednesday urged Japanese authorities to earnestly abide by the international obligations confirmed in the Japanese Instrument of Surrender, face… pic.twitter.com/KYtAucxnqc— China Military Bugle (@ChinaMilBugle) September 2, 2026 中国軍の「日本軍拡批判」が、なぜか“ジブリ風”――中国人民解放軍が公開したAIアニメをめぐり、肝心の政治メッセージ以上に『火垂るの墓』との類似が注目を集めています。中国人民解放軍の英語版公式X「China Military Bugle」は9月2日、日本に「軍国主義との決別」を求める投稿とともに、2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を公開しました。BuzzFeed Japanによると、映像にはAIの補助で画面を生成したことを示すテロップとCCTVのロゴがあり、スタジオジブリを彷彿とさせる絵柄で日本の軍備拡張を批判する内容になっています。作中では、憲法が書かれた本に火をつける男性や、高市早苗首相を彷彿とさせる女性政治家が登場。日本語の歌では「専守」や「軍備」を題材に、日本が再び軍国主義へ向かっているとする中国側の主張が描かれています。さらに終盤には、長崎の被爆遺構「一本柱鳥居」に似た鳥居と、『火垂るの墓』の節子によく似たおかっぱ頭の少女が登場し、日本語圏では「ジブリの丸パクでは」といった反応が相次ぎました。ただし、少女が公式に「節子」をモデルにしたと説明された事実や、スタジオジブリなどから使用許諾を受けたかどうか、著作権侵害に当たるかどうかは今回の報道では確認されていません。中国軍が伝えたかった「日本の軍備拡張への批判」よりも、なぜ日本を批判する動画で日本アニメを思わせる表現を使ったのか――ネットでは、その制作手法そのものが最大のツッコミどころになっています。【この件、まだ続きがあります】・〖動画〗中国国営テレビ、空母リンカーンがイランのミサイルに撃ち込まれる映像を公開!!!中国側メディアによるAI生成映像が話題になった別の事例で、国家メディアとAI映像、プロパガンダの境界が争点になりました。・〖動画〗中国軍「無人機を台北101まで飛ばしてやった。」⇒ パヨ「高市だんまりwwww」⇒ 合成動画だと判明wwwwwww中国軍をめぐる映像がSNSで拡散し、実写なのか加工・合成なのかが問題になった過去記事です。 引用元:…