1: それでも動く名無し 2026/09/02(水) 22:52:03 両軍ベンチから監督、コーチ、選手らが飛び出す乱闘寸前の騒ぎがあった。警告試合が宣告された。【写真】両軍ナインが飛び出し乱闘寸前 スタンドからは怒号5―4の7回2死二、三塁の場面だった。石伊の左肩に広島・ターノックの153キロが直撃した。中日はこれが、この日4つ目となる死球。スタンドから怒号が飛び交う中、すぐさま井上監督とナインがベンチを飛び出した。両軍の選手が入り乱れ、乱闘寸前に。井上監督は怒りをこらえて広島・新井監督、藤井ヘッドの肩を抱きながら諭すように話し込む様子もあった。試合後、井上監督は「(新井監督との会話は)内容は言いたくないけど。選手も必死にやってるわけで、わざとぶつけてるはずはないけど、立て続けになると、堪忍袋がやぶれちゃうよ(緒が切れる)って。チームの長として、冷静に話しをさせてもらったってことです」と明かした。 5: それでも動く名無し 2026/09/02(水) 22:53:45 もう我慢しない生まれ変わった井上一樹…