電車内で泣く赤ちゃんに「非常識な母親だ」「今すぐ降りろ」と罵声を浴びせ続けた70歳くらいの高齢男性。半泣きで謝る母親を見かねた40代くらいの女性3人組が「あんたのほうがうるさいから黙れ」と一喝すると、男性は下を向いて退散したという――日刊SPAが報じたこの一件、ニュー速+では「スカッとする」の声とともに「嘘松」「作文」の疑いの声が同時多発する事態にwww 後半では女性3人組の正体が明かされるが、その”できすぎた”展開にスレ民は逆に困惑気味。真偽不明ながら、子どもの泣き声を巡る世相そのものへの議論にも発展した。 ニュー速+民の反応は「スカッとする」「作文だろ」の真っ二つに分かれ、コメント数は900超えの伸び方に。 📌 出典:日刊SPA「電車内で泣く赤ちゃんに暴言を吐く高齢男性、3人組の女性に一喝され…」 PART1:半泣きの母親に「今すぐ降りろ」暴言ジジイ登場 1 パンナ・コッタ ★ 「お母さんは『すみません』と半泣きで謝っているのに、その男性は『謝ってすむ問題じゃない』『非常識な母親だ』『いますぐ降りろ』など、聞いているこちらが不快になるような言葉を浴びせ続けました」車内は静まり返り、赤ちゃんの鳴き声と怒鳴る男性の声だけが響き渡っていたという。(元スレ>>1) 6 名無しどんぶらこ 電車の中では静かにすべきだろ線路の切替やポイントを越えていく音を楽しまないと 24 名無しどんぶらこ 注意して謝罪引き出した後での暴言は死体蹴りなんだよ昔のゲーセンなら灰皿飛んできた、人生経験積まずに70歳になったモンスター爺さんこんにちは ※ 謝罪を引き出した後の追撃暴言、たしかに一番みっともないやつである。 PART2:3人組女性の逆襲、ジジイ「尻尾を巻いて」退散 7 名無しどんぶらこ 女つえええ この話気持ちいいサイコーーー 40 名無しどんぶらこ 俺ならそのジジイよりも100倍デカイ声で撃退してやるわwww赤ちゃんもっと泣いてやれ! 104 名無しどんぶらこ 尻尾を巻いて逃げるまでなんだイタチか(*^_^*) 66 名無しどんぶらこ 大声で文句垂れた後に爺さんが巧みに子供をあやして泣き止ませたら美談だったのにな ※ せめてオチで挽回できていれば伝説になれたのに、ただの敗走で終わったジジイである。 PART3:「嘘松」「作文」の総ツッコミも同時多発 46 名無しどんぶらこ 嘘松注意報発令!嘘松注意報発令! 61 名無しどんぶらこ 作文だな だが童貞こじらせ+老害化のコンボが深刻な社会問題になりつつあるのは事実5ちゃんねるとかいうサイトが時代を先取りして最先端を行っているらしい 115 名無しどんぶらこ まーた似たような作文つくったのかAI生成でもしてんのか 109 sage いつもの嘘松の流れだな内容も同じ ※ 目撃談ライター記事が出るたび「またか」と条件反射する練度の高さ、5ch民の年季を感じる。 PART4:正体は”介護士3人組”→できすぎて逆に草 182 名無しどんぶらこ >すばらしい連係プレイだったので、気になってその女性たちに話しかけてみました。>すると3人とも沿線の高齢者を対象とした施設で働いている介護士さんだったのです。さすがに作りすぎてキモい 156 名無しどんぶらこ んで、なんかちらっと名前が出てくるこのマキセってのはどこに関わったの?何をやってこの騒動を落ち着かせたの? 女衆に何かコンタクトとったの?もしかして何もやってなくてこんな記事ドヤ顔でサイトに送りつけたの? 119 名無しどんぶらこ スカッとジャパンとか見てそう ※ 老人に暴言を吐かれた話の落ちが「たまたま居合わせた介護士3人組」。伏線回収が丁寧すぎて逆に疑われる、なんとも令和的な現象である。 PART5:真偽より「子どもの声」論争に発展 17 名無しどんぶらこ 子育て終わった身としては他人の子がギャンギャン泣いているのすら懐かしくて愛おしく思えるんだが 20 名無しどんぶらこ でも子供の鳴き声はマジでウザいよな泣くような子供を連れ出すなと思う 129 名無しどんぶらこ 子供って昭和の方が多くてうるさかったのに現代人って余裕なくなってきてるよね 135 名無しどんぶらこ うるさいのは事実 子づれ専用車両があればいいのにといつも思う ※ 記事の真偽はスレ的にはグレーのままだが、「子どもの声にどこまで寛容になれるか」という本題は令和の永遠のテーマとして残った。 関連記事 【まとめ】回転寿司サーモン論争のおじさん記事に「AI作文」の声続出 【悲報】Z世代店員、タブレット注文できない老人にブチギレ→嘘松疑惑で大炎上www 【賛否】電車内のハンディファン論争→「気化した汗の風」に総ツッコミ まとめ:暴言ジジイは3人組の女性に一喝され尻尾を巻いて敗走、というスカッと展開自体は溜飲が下がる話。ただし「嘘松」「作文」「AI生成」の疑いの声も根強く、真偽は読者の判断に委ねられている。あなたの街の電車では、今日も似たような攻防が繰り広げられているだろうか。…