【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は2日、日本との北方領土問題を含む平和条約締結交渉について「われわれにとっては決着済みだが、何らかの形で議論する用意があった」と述べた上で「現在の両国関係の悪化は全て日本の責任だ」と主張した。上海協力機構(SCO)首脳会議で訪れたキルギスでロシア記者団の質問に答えた。 プーチン氏は、ロシア側は対日関係を悪化させるようなことはせず「非常に慎重に対応してきた」と主張。平和条約問題や、日本国民の北方領土訪問に関する人道問題も協議する用意があったと語った。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】鈴木宗男「プーチンの北方領土訪問は高市総理に安倍時代の日露友好を思い出してほしいという呼び掛け」 高市首相「努力は払ってきた」 日ロ接触の矢先、プーチン氏択捉訪問 高市総理「強く抗議する」ロシア・プーチン大統領が北方領土訪問「日本国民の感情傷つけ断じて許容できない」 【速報】ロシアのプーチン大統領が北方領土初訪問 【悲報】ロシア同盟国カザフスタン大統領「プーチンはん もうこの戦争は潮時ちゃいますか?」 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤ 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww…