Image credit:Rocky Avery/Facebook カナダの広大なウィリストン湖で2026年7月21日、サッカー場約1.4面分もの木々が生い茂る巨大な浮島が突如出現した。 木々を帆のようにして湖を漂流していた島は一度は衛星画像から姿を消したが、当初の場所から約30km離れた岸に漂着しているのが確認された。 ただし、これほどの森の塊がどうやってできたのかは依然不明だ。 ... ▼あわせて読みたい ・パプアニューギニア沖で海底火山が噴火、新島誕生の可能性 ・地図にない島を南極で発見!汚れた氷山ではなく未記録の陸地だった ・沈まないバミューダ諸島の謎。地下に眠る未知の岩石層が島々を支えている可能性 ・カスピ海に新たな島が出現!上陸はまだ成功せず ・UFO?島?謎の物体が、浮きながら海の上を移動する不思議な現象が目撃される この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙…