
翻訳元スレ主 射撃場で間違って友人の胸を撃ってしまう男。Man accidentally shoots his friend in the chest at a shooting range byu/betoaco inActualPublicFreakouts予備: (騒動フォーラムへの投稿です) 海外の反応 ……なんてこった。射撃場でどうしたらそこまで無能になれるんだ?海外の反応>>2 つい昨日、ある男が弾倉を抜くために銃を射撃ラインのほうへ何度も向けていたから、私は射撃場を出た。 人間って、全体的にかなり馬鹿なんだよ。海外の反応>>3 それで正解だった。海外の反応 こいつ、薬室に弾を装填してから、そのあとで弾倉を抜いてる!!海外の反応>>5 たぶん、弾倉を抜けば薬室の弾もなくなると思ってたんだろうな。海外の反応>>6 馬鹿は直せない。海外の反応>>7 銃を拾い上げて引き金を引いたのは彼の友人だろ……何を言ってるんだ? 確かに、彼は銃から弾を抜いたと思い込んでいた可能性はある。 でも、それだけで彼に責任があるということにはならない。 致命的なミスを犯したのは彼ではない。海外の反応>>8 そう。彼の友人は、完全な馬鹿みたいに銃の安全に関する基本的なルールを3つも破った。 とはいえ、おそらく銃の所有者だった人物も、装填されていようがいまいが、銃口を自分自身や周囲の人たちのほうへ向けた状態で銃を置いていた。海外の反応>>9 これはブラジルでの出来事だから、おそらく彼らの誰も銃を所有していないと思う。 だから全員が経験不足の射手、あるいは射撃を始めたばかりだったとしても不思議ではない。 そういう場合なら、まさにこういう事態を防ぐために、常に射撃場の安全管理責任者による監督を受けるべきだったと思う。 薬室に弾が入った状態で銃を置いておくのが悪い安全管理だということは、もちろん否定しない。 海外の反応 どんな銃器も、常に装填されているものとして扱え。何があっても!!海外の反応>>11 銃口を絶対に人間へ向けるな。 常に、銃身が1マイルもあるライトセーバーだと思って扱え。海外の反応>>12 その表現が一番気に入ったよlol海外の反応>>11 これはブラジルで起きた出来事だ。銃はそこらじゅうにあるんだろうな。海外の反応 あの状況がゆっくりと出来上がっていくのが見えたな。ひどすぎる。海外の反応>>15 彼が銃を自分のほうに向けた状態でテーブルに置いた瞬間、私の不安が一気に高まった。どうしてその場にいた誰一人としてそれに気づかなかったんだ?海外の反応>>16 彼が薬室に弾を入れて銃を置いた瞬間、私は分かった。 薬室に弾が入っていることを忘れるか、誰かが「空の」銃だと思って拾い上げ、遊び始めるか、そのどちらかになるって。海外の反応>>17 まったくその通り。その瞬間には、もう結末は目に見えていた。海外の反応 二人目の男は責任感を持って銃の向きを変えるんだと思った。でも、何気なく拾い上げて遊び始めた。海外の反応 背中側でシャツが破れているのが見える。弾は完全に貫通したんだ。彼は生きてるのか? 海外の反応>>20 これは先週の土曜日に起きた。被害者は現在、重体で集中治療室にいる。海外の反応>>21 友人はおそらく何らかの罪で起訴されるだろう。海外の反応>>22 そうなのか?海外の反応>>23 重大な過失による銃の発射だ。 それに、適切な安全手順を実施していなかった射撃場に対して、民事訴訟を起こすこともできるだろう。海外の反応>>24 でも、射撃場がどんな安全手順を実施できたというんだ? 銃は本質的に危険なものだ。だから、一度に射撃スペースに入れる銃や射手を1人だけにするのでなければ、利用者が無責任に扱う可能性はある程度、どうしても残る。海外の反応>>25 ほぼすべての射撃場で見られるルールの一つは、射撃ブースや射撃台の外では装填された銃器を扱ってはいけない、というものだ。 また、射撃ブースの外では、銃をケースやバッグとの間で運んでいる最中を除き、ケースやバッグに入っていない銃器を持ち歩いてはいけないのが一般的だ。 ここでは明らかに、それが守られていない。 それに、彼らの危険な銃の扱いを注意する射撃場安全管理責任者もいなかった。 一般的には、薬室が空であることを示すフラッグを入れているか、機関部が開いた状態でない限り、銃口は常に射撃方向を向いていなければならない。 もっとも、この点については射撃場によって規則の厳しさが異なる。 ただ、ニュース記事によるとこれはブラジルでの出来事らしい。 だから、こうした話は実際のところ意味がないのかもしれない。海外の反応>>26 でも、射撃場安全管理責任者ってそんなに一般的なのか? 私が住んでいる場所の近くには公共の射撃場があるけど、文字どおり誰もそこで働いていない。 自治体が年に数回、管理や整備をするだけだ。それ以外は、一般に開放されていて、ほぼ完全に各自の自由に任されている。海外の反応>>27 民間企業が運営している射撃場なら、間違いなく一般的だ。 公共射撃場については、ある場合もない場合もある。公共射撃場は、単に射撃専用の場所として設けられているだけのこともある。 一方で、私がいるオハイオ州の州営射撃場のように、施設内の複数の射撃場を射撃場安全管理責任者が交代で巡回しているところもある。 私が挙げたルールのほとんどは、民間企業が運営する射撃場で採用されているものだ。 あなたの言うような公共射撃場については……そう、まさに各自が好き勝手にやる状態だ。誰もが銃の安全管理を実践しているわけではない。海外の反応 射撃場の安全管理責任者は一体どこにいるんだ?海外の反応>>29 ブラジルにはそういう人はいない。海外の反応 私は人生で一度も銃を撃ったことがない。それでも、銃口を人に向けないことと、指を引き金から離しておくことくらい知っている。海外の反応 引き金に触れずに銃を拾い上げるという概念は、彼らにとっては未知のものらしい。 海外の反応ランキング…