630:ぷりんはのみものです 07/19 18:41義両親との月一お食事会。本当は行きたくないし食べたくないんだけど、これをサボると色々うるさいのでお勤めだと思って我慢していた。実際に食事に行けばすごく歓迎してくれるし、普段は食べられない高級品ご馳走してくれるし。ジジババの家で、特上寿司を食べながらいつか話は旦那の従兄妹の話に。結婚して(たぶん4年目)で二人目のお子様ご懐妊らしい。そういや去年挨拶回りで会った時、ジジィがやたらと可愛がってた子供がいたなぁ…とかアヤシイ記憶を繋げながら、その人の事を思い出してたら、ベロンベロンに酔っ払ったジジィが言ってきた。ジジィ「お前達の所もそろそろ…なぁ?」旦那「何がそろそろ?」ババァ「お父さんは孫が見たいのよねぇ?」旦那「いつ作るかはうちの勝手じゃん」で、ジジババは黙ったんだけど、運悪く緊急の仕事の電話が入った(旦那実家は自営業)。ジジィは酔っ払って車を運転できないし、車で来ていた旦那が仕方なく行く羽目に。私もくっついて行って、そのまま自宅に戻ろうと思ってたら、姑に引き止められた。姑に頼んでいた手編み半袖カーディガンの採寸と糸選びをしたいと言われた。まぁ…頼んでいたのは私だし、旦那も30分ちょっとで戻って来れるというので、そのまま私だけ残って糸と細かいデザインを決める事に。姑と話していたら、旦那がいなくなったとここぞとばかりにジジィが絡む。ジジィ「あいつだって(旦那)、口ではあんな事言ってるけど、子供好きだし、欲しがってるんだぞぉ。あんたが一言欲しいといえば、すぐに種付けするだろうに。ウヒャヒャヒャ」私「二人でまだいらないって決めた事ですから…」ジジィ「○○(二人目懐妊の旦那従兄妹)はえらいよなぁ…次々に妊娠して、親孝行だ」私「妊娠と親孝行がそういう関係にあるのか分からないんですけど…」ジジィ「子無き3年嫁は去るって言葉知ってるか?ウヒャヒャヒャヒャ」私「去年結婚したばかりですけど…あと1年半ほど猶予がありますね」ジジィ「何でそう口答えするんだ!嫁は大人しく親の言う事を聞いていればいいんだ!」ここでテーブルの上にあった食器類を全部床に払い落とした。長いのでいったん送ります。…