
翻訳元翻訳元2スレ主 今年上半期出生数、11年ぶり増 34.2万人、下げ止まり兆候 厚労省 今年上半期(1~6月)の出生数は、前年同期比0.8%増の34万2068人だったことが28日、厚生労働省の人口動態統計(速報)で分かった。 上半期としては、2015年以来11年ぶりに前年を上回った。 出生数は5年連続で40万人を下回っており、少子化の傾向は続いている。しかし、急速な出生減は下げ止まりの兆しが見えつつある。 6月に公表された25年の日本人の出生数は67万1236人で、統計がある1899年以降では10年連続で最少を更新した。ただ、減少率は22年以降の5%台から、2.2%と緩やかになっていた。 今年上半期の出生数は、昨年同期の33万9280人から2788人増加。15年以来、下降し続けていたが11年ぶりに回復した。24年と25年は婚姻数が増加しており、影響した可能性がある。 (世界ニュースフォーラムと日本在住フォーラムへの投稿です) 海外の反応 これは安倍晋三の目にも涙を浮かばせただろう。海外の反応 これは本当に反転の兆候なのか、それともこの統計が多少のばらつきを伴いながら「底を打つ」時期だったというだけなのか。海外の反応>>3 低出生率をめぐる基本的な状況や原因は変わっていない。海外の反応>>3 これは一つのデータポイントであって、トレンドではない。トレンドになれば、もっと興味深いものになる。海外の反応 良いニュースだ。 ここはRaising Sons(息子を育てる。Rising Sun=日出ずる)の国だ。海外の反応>>6 娘は?海外の反応 9か月前に、この増加を説明できるような出来事は何かあったのか?海外の反応>>8 Sワード。(-4ポイント)海外の反応 長期的に見れば、それはまったく大した意味を持たない。50~100年後の危機を避けるには、最低でも出生率2.1の3倍程度が必要になる。 海外の反応 街中のどこにでも若いカップルがいる。驚くことではない。海外の反応 出生率を上げる唯一の方法は、教育や社会保障をズタズタにして、国を貧困に追い込むことだ。毎回うまくいく。 何だって? 私が正しいと分かっているだろう。海外の反応>>12 あらゆる娯楽をなくせば良い。 暇になればやることをやる。海外の反応 これはいいことだ。 もう一つ興味深いのは、日本の出生率が1.2前後で横ばいを維持していることだ。 一方で、世界のかなり多くの国が日本を下回っている。ラテンアメリカの大部分もそうだ。かなり意外で、驚くべきことだ。 海外の反応>>14 そうだね。これだけ騒がれたり、さまざまな影響があったりしても、今では出生率がもっと悪い国がある。特に人口規模を考えればなおさらだ。海外の反応>>15 ああ、そうだ。台湾は今や0.6くらいだし、タイもそれに近い。イタリアは1.2を下回っていて、何十年も低い状態が続いている。ギリシャ、スペイン、チュニジアでさえ、日本より低いか、より速いペースで低下している。 日本が最悪の国から、下から数えて30位くらいになったのは面白い。海外の反応>>14 うわ、ラテンアメリカがここまで低くなっているとは思わなかった。じゃあ世界人口が増えているのは、ほぼアフリカだけが理由なのか? すごいな。海外の反応>>17 そうだね。基本的にはサハラ以南のアフリカと、カザフスタンのようなちょっと変わった例外的な国々だ。 ラテンアメリカの変化は本当に予想外だった。誰もこんなことになるとは思っていなかった。海外の反応>>14 そうだ。日本はただ、他の国より先に未来を生きていただけだ。海外の反応>>14 出生率は問題ではない。世界全体では出生数が多すぎる。 日本での問題は、私たちが既知の解決策を使っていないことだ。(-2ポイント) 海外の反応>>20 既知の解決策って、永遠に人口を増やし続けることか? 移民の有無にかかわらず、それは持続可能ではない。海外の反応 私の考えでは、日本は2016年頃から人々が地方に移住して暮らすことを支援するキャンペーンを始めた。これは戦略的なものだった。 多くの大企業が、政府の補助金を受けた子会社や新規事業を作り始めた。 また、地方の問題を解決するためにそうした事業を作ることを企業が約束するようにもなった。 そこに参加したいエンジニアは、給与を維持したまま参加するよう奨励された。(実際には半ば強制されていたのかは分からない。) 私はリクルート、パナソニック、TOTOなどの子会社のプレゼンテーションに参加したことがある。高齢者のスマート見守りシステムに取り組んでいた。 私の知人2人は現在、福岡で3人の子どもを育てている。 2人とも30代半ばまではかなりのヘビースモーカーで酒飲みだった。 優秀なベテランエンジニアだったが、サラリーマン生活を嫌っていて、家庭を築くという点ではどうしようもないタイプだった。 多くのスタートアップ企業が、男性の育児休暇も支援している。週5日働き、緊急時以外は連絡を取らないという形だ。女性の産休・育休も支援している。これが若い新卒者をスタートアップに向かわせる要因になったと思う。 少なくとも2013年頃には、新卒者にとってスタートアップはリスクの高い選択肢と考えられていた。しかし今では、私の大学の研究室からは平均して年に1社のスタートアップが生まれている。 こうした変化を見てきたことで、日本も結局のところ、そこまで絶望的ではないのかもしれないと思うようになった。海外の反応 子どもは2人。私の役目は果たした。海外の反応>>23 細かいことを言って申し訳ないが、人口を維持するための出生率2.1を達成するには、まだ赤ちゃんを10分の1人分産む必要がある。海外の反応 私は自分の役目を果たした。 海外の反応 私の娘はあと1か月で生まれる予定だ。 どういたしまして。海外の反応>>26 よくやった!私の娘もあと1か月で生まれる予定だ。 君にもどういたしまして!海外の反応 しかもGTA 6より先に!海外の反応 丙午なのに出生率が上がるってのが面白いじゃない。丙午は昔忌み嫌われて出産控える人が多かったんですよ。(原文)海外の反応 それでもまだかなり低い。後半も同じくらいなら、年間の出生数は約68万4000人になる。 この状態が維持され、全員が80歳まで生きると仮定すれば、2106年の人口は5470万人になる。もちろん現実には、おそらくもっと少なくなるだろう。 私には途方もなく遠い未来に思えるが、今年生まれた私の息子は22世紀まで生きている可能性がある。 その頃の日本は、どんな姿になっているのだろう?海外の反応>>30 自動化やロボットがはるかに増え、地方の町はかなり空っぽになっているんじゃないかと思う。 とはいえ、私たちはまだ驚かされるかもしれない。20年でも多くのことが変わるのだから、80年ならなおさらだ。海外の反応>>30 人口が減れば、多くの都市部の土地が利用可能になるだろう。 今世紀半ばまでには、子どもを持つことがより手頃で快適になることで、出生率が再び上昇する可能性もある。海外の反応>>30 日本は文明と自然のバランスが、もっと良く取れた国になっているかもしれない。海外の反応 let’s go Japan!🇯🇵 海外の反応ランキング…