862: おさかなくわえた名無しさん 2019/08/12(月) 13:36:28.21 ID:aUDuBt+N.net マンションの不動産屋で働いていた時のこと。 契約も無事に終わり、マンションへ引っ越し前に客の古い持ち家で飲み会を開こうとなった。 旦那(45歳)さんは余程嬉しかったのか飲み過ぎて、あっという間に泥酔してしまった。 いびきをかいてたから脳卒中かと思ったら、奥さん(38歳)が「このまま氏んでくれたらw」と本音を漏らした。 本当はマンション反対だったことや旦那さんへの愚痴を2時間も聞かされた。 流石に話しすぎたと気が付いたようで、こちらは酔いが覚めてしまった。 帰ろうとしたら、引き留められてキスされて、暗い和室で口でしてもらった。 当時28歳で彼女と別れて2年で、やりたくて仕方なかった。 合意の上で朝方まで致した。4回も達したのは、この日が最初で最後だった。 その後、不動産屋を退職しましたが、奥さんから「無事に産まれたよ!」とメールが来た。 俺と行いの2週間後に旦那とも致したとのことだったが、明らかに俺似だという。 もう、その子は二十歳になっている。…