異世界居酒屋「のぶ」(22) (角川コミックス・エース) 1: 2026/09/23(水) 15:07:06.899 なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、おごってもらったのが白木屋だったな。「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」お前はそういって笑ってたっけな。俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。 ※関連記事 【悲報】12年前に書き込まれたサイゼリヤコピペ、2026年になった今でも未だに解読不能wwww…