
1: 名無し 2026/08/03(月) 19:20:52.100 ID:ar7K0P9ji 佐藤輝、来季も阪神残留か 今オフのメジャー挑戦に「ロックアウト」の暗雲メジャーのスカウトたちが最も注目しているNPBの選手が、阪神の佐藤輝明だ。8月2日終了時点で打率.319、22本塁打、68打点をマーク。昨年は40本塁打、102打点で2冠王を獲得したが、相手バッテリーのマークがさらに厳しくなった今年は三冠王獲得が視野に入っている。 メジャー西地区球団のあるスカウトはこう評する。「ちょっと次元が違う打者になったなと。ヤクルトで三冠王を獲得したときの村上宗隆(現ホワイトソックス)と重なります。どこに投げても広角に長打を打たれる怖さがある。打ち損じが少なくなり、確実性が上がったことでアウトに仕留めるのが難しい。今年3月のWBCで侍ジャパンの一員として活躍したことも評価を高めています。フリー打撃を見ても、佐藤の飛距離は大谷翔平(ドジャース)に匹敵していた。日本人投手の活躍に注目が集まってきましたが、今年は岡本和真(ブルージェイズ)、村上の活躍が目立つことも、佐藤への評価を高める追い風になると思います」 2: 名無し 2026/08/03(月) 19:21:18.672 ID:ar7K0P9ji ■日本人長距離砲の活躍がの追い風に? 24年に54本、25年に55本と、2年連続で50本塁打を超えた大谷は別次元だが、鈴木誠也は昨年、日本人右打者で初めて30本塁打、100打点を達成。最終的に32本塁打、103打点を記録した。今年、新たにメジャーに挑戦している村上、岡本も長距離砲として輝きを放っている。村上は右太もも裏の肉離れで戦列を離れた時期があったが、日本時間8月3日時点で76試合に出場し、24本塁打をマーク。低迷期が続いていたチームの首位快進撃の立役者になっている。岡本も同日時点で109試合に出場して24本塁打を放ち、三塁の守備力の高さも評価されている。メジャーを取材するスポーツ紙記者は「佐藤は三塁だけでなく、外野も守れるので起用法の幅が広い。ヤンキース、ジャイアンツ、マリナーズは補強ポイントに合致します。主力選手の高齢化が進むドジャースも獲得を検討する可能性があるでしょう」と分析する。 3: 名無し 2026/08/03(月) 19:21:40.047 ID:6O/aob8sj 結果的に無理でも申請させろとは暴れるんちゃう…