1: 匿名 2026/09/24(木) 12:12:42 テレ朝NEWS金利上昇で住宅の“駆け込み購入”も 物価高“抑制効果”出やすいものは? 政策金利の引き上げで住宅ローンの金利も上昇しています。駆け込みで家を買おうとする人もいるなか、今後の物価はどうなっていくのでしょうか。■金利上昇 モノの価格どうなる なるべく早く住宅を買いたいという住宅購入を検討(30代の人)「相場も高くなっているが、予算をつめすぎるといい家が買えないという話も。7000から8000万円は確保した方がいいかなと」住宅購入の予定(30代の人)「(金利上昇には)逆らえない、今が一番安いと思って買うしかない」住宅購入の予定(30代の人)「2つ理由があって、1つは家庭環境の変化。子どもが生まれたので広い家に住みたい。2つ目、全体的な金額上昇が見込まれる。早めに買ってしまいたい。金利も建物も全部が上がる見込みなので」今、買う人の頭にあるのは将来的に金利がもっと上昇してしまう可能性です。住宅メーカー ポラテック京葉事業支店 永山新一朗支店長「金利上昇、資材価格の高騰が続くと考える客も非常に多く、将来的なことを考えて決断、住宅購入に踏み切る客も多い」…