トヨタが2023年の東京オートサロンに出品した、EVにコンバートされたAE86カローラレビンの紹介動画に対する海外の反応です。EVなのにMTというのはすごく興味深い…!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・バッテリーパックを冷却するためのエアコンシステム、タンドラ用のハイブリッドモーター、レクサスNX用のバッテリーパック。そしてマニュアルトランスミッションにカーボンボンネットのAE86か。マジかよ。これは将来の多くの改造にインスピレーションを与えるだろう。・自分はいつもEVは好きじゃないと言っているが、本当はAT車が好きじゃないんだ。これはまさに自分みたいな人間にはぴったりだよ。・EVに求めるものを理解し、実現してくれたこの人に心からの感謝を伝えたい!これこそが正しい道だ。・この人にノーベル賞を与えてくれ。これこそ自分がお金を払いたいと思うEVテクノロジーだ。・リアの「APEX NON CAM 0」が気に入ったwww(管理人注:本来は"APEX TWIM CAM16")・エンジンチューニングは文字通りDLCになるだろうな。"みんなー!4連スロットルサウンドパックを手に入れたよ!"ってね。・このクルマの最大の自慢ポイントは、トヨタとレクサスの市販部品だけで作り上げたという事だろうね。一見すると少し馬鹿げたプロジェクトに見えるかもしれないが、その背後にあるエンジニアリングの試みはまさに驚異的だ!繰り返しになるが、ほとんどが市販の部品なんだよ。これは本当にすごいことだ。 ↑正直、これを「楽しいプロジェクト」として実現可能なものにしているというのが素晴らしいと思う。これらは既製品の部品を使っている。主要部品は既に大量生産されていて、部品商でも注文することができる。ソフトウェアを除けば、理論的には大量生産されたスペアパーツのコストだけで、自分のガレージでこれを再現できるんだ。これほど徹底的な改造にしては、信じられないほど安価だ。・これこそ自分が欲しいEVだ。MT、レブマッチング、デジタルカーをアナログのように感じさせる手法。最高だ。・こんなことを言う日が来るとは思わなかったけど、このEVが市販されたらこれを買うよ。・MT車のドライバーとして、これは見ていて楽しかった!・現在販売されているEVに決定的に欠けているのはアナログ的な体験だ。このクルマは、EVは車輪の付いたコンピューターである必要はないという事を証明している。・ついにエンスー向けのEVが登場した!自動車メーカー各社がこれを教訓にするかどうか観察してみよう。まあ正直なところ、彼らは我々のことなんて気にも留めていないと思うけど。自分はガソリン車が好きだけど、こういうEVは素晴らしいと思う!尊敬するよ!・創造性に溢れ、常にクルマに魂を吹き込もうとする日本人は尊敬するべきだ。このクルマのコンセプトは、1980年代、1990年代、そして2000年代初頭の素晴らしいJDMカーを蘇らせる上で非常に効果的だ。・自分はずっと前からMTを搭載したEVを待ち望んでいたんだ。誰かが実現してくれて本当によかったよ。・今まさに自分が求めているサイバーパンクな雰囲気がある。…