
@Pokemon_cojp 1: 名無しさん ID:A5vzmnc10 ●1商品1点に購入制限 財団、継続的に納品へ 7日に復興の夢を乗せて誕生した世界初の「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」。 開港初日のこーふん冷めやらぬ中、売店限定グッズを巡る「争奪戦」はネット空間へ舞台を移し、高額転売という思わぬ騒動に発展している。 フリーマーケットアプリでは8日午後8時までに約80件が出品され、中には定価の30倍超も確認された。 注目度を裏付ける形となったが、利益優先の行為は被災地に影を落としている。 フリマアプリで「能登限定」と銘打ったポケモン商品の出品が始まったのは7日夕。 定価330円のステッカーロゴは1万1500円、定価990円のピンズ(ピンバッジ)も最高1万1500円に跳ね上がった。 限定品15点(定価計1万9040円)詰め合わせは最高で3万8888円の値が付いた。 「能登限定品」をうたう出品投稿は、8日午後8時までに少なくとも80件確認できた。 中には、空港限定グッズではないのに、「能登限定」とうたい売却を図ろうとする投稿もあった。 開港初日の7日、午前10時の開場と同時に、空港2階の売店「セレンディピティ」の前にはグッズを求める長蛇の列ができた。 並んだ人々のお目当ては、能登空港コードの「NTQ」や空港の絵が描かれた限定品だった。 より多くの人が購入できるよう1商品につき1点の制限が設けられた。 8日も客足は絶えず、ピンバッジなどが売り切れとなった。 自費で買ったピンバッジを服に付けていた空港職員の一部が「買えない人もいるのに、自分たちが付けているのはお客さんに悪い」と取り外す一幕もあった。 神奈川県から訪れた会社員男性(26)は「目当ての商品が買えずショック」と落胆した。 ポケモン・ウィズ・ユー財団(東京)の担当者は、今後も継続的に商品を能登へ納入するとし、転売については「回答を差し控える」とコメントした。 5: 名無しさん ID:NhydeOVa0 この手の転売可能な商品はマイナカード認証を必須にしろよ、もう 10: 名無しさん ID:1DcoFilH0 頭いいな、これが金になるという嗅覚 12: 名無しさん ID:FwXUrb3U0 自分で買いに行くのが楽しいんじゃないの 物だけ手に入れてもむなしい 13: 名無しさん ID:ASNyXX+M0 >>12 世の中にはわざわざ行くより高い金だしてでも欲しい人もいるわな 14: 名無しさん ID:y+H8dZaz0 ポケモンはこの手の話題に事欠かないな 15: 名無しさん ID:yV3iixeg0 飛行機内限定販売にすればいいのに 17: 名無しさん ID:HPWrqxtc0 ポケモン、ワンピはもうちょっとしたことで買い占めに走るよな最近…