名無しさん : 26/05/05 アニメだとめちゃくちゃマシュマーが喜んでるけど 設定見る限り失敗作押しつけられただけじゃねぇかなこれ… ハンマ・ハンマ 機体解説 この機体は、一般量産機にサイコミュ・システムを導入するために試作されたMSである。サイコミュは脳波誘導による火器管制装置で、これまでは、ニュータイプでしか使用できなかった。しかし、その後の改良により、サイコウェーブ指数が低いパイロットでも、有線式ならば使用できるようになった。これは連邦、エゥーゴでもバイオ・センサーという名称で新鋭機に導入が始まっている。 ハンマ・ハンマには、旧ジオン軍のMSN-02ジオングの有線誘導ビームハンドの改良型が装備された。この誘導ワイヤーは約50mまで延ばすことが可能で、直径100mのオールレンジ攻撃ができる。敵MS側からはビームハンドを探知することは不可能で、一度に三方向からビーム攻撃を受けることになる。だが、現実的には改良サイコミュも一般パイロットでは100%その能力を生かし切ることができず、単なるマニピュレーターとしか使用できなかった。その段階でサイコミュを一般量産機に導入する計画は中止となったが、試作機の内の1機が部分的に改装され、上級士官専用機として、マシュマー・セロに渡された。また、別の機体はAMX-107バウーのような2機分離型のテスト機として改造されている。 AMX-103ハンマ・ハンマの特徴は、先に記述した未完成(ニュータイプ能力者であれば運用可能だが)の有線誘導式ビームハンドに加えて、高運動性をもたらす20基のスラスターである。 肩部と腰部に装備されたこのスラスターは、従来の姿勢制御バーニアとは比較にならない運動性を与えるのであった。また、スラスターにジェネレータ出力の大半を食われ、ビーム出力が弱いため、専用オプションとしてジェネレータ内蔵のシールドが開発された。 名無しさん : 26/05/05 NTが扱うとク,ソ強いぞ マシュマーは別にNTではないけど 名無しさん : 26/05/05 ジェネレーター内蔵のシールド!? 名無しさん : 26/05/05 火力がない!ジェネレーター内蔵シールドつけるぞ! なんか余計に扱いにくくなったな… って流れはギャグだよ…