1: ななしさん@発達中 2026/07/15(水) 22:19:31.59 ID:FhmJ/sKb9 仕事のストレスで精神疾患、労災認定が昨年最多千人超…厚労省「ハラスメントに対する社会的認知が浸透」 厚生労働省は15日、仕事によるストレスなどで精神疾患を発症して労災認定された人が昨年度、過去最多の1086人(前年度比28人増)に上り、7年連続で過去最多を更新したと発表した。同省の担当者は要因について、「職場での人間関係などにストレスを感じる人が多くなり、ハラスメントに対する社会的認知が浸透した」とみている。 1086人のうち自●(未遂含む)は76人(同13人減)。原因別では、「上司などからのパワハラ」が最多の222人で、顧客らから著しい迷惑行為を受ける「カ●タマーハラスメント(カ●ハラ)」と「セクハラ」が各127人、「仕事内容・量の大きな変化」が113人などと続いた。 業種別の割合は、介護福祉士や保育士などを含む「社会保険・社会福祉・介護事業」が約14%と最も多く、「医療業」が約13%、「道路貨物運送業」が約6%などだった。 このほか、脳・心臓疾患が原因で労災認定されたのは224人(同23人減)で、死亡は69人(同1人減)に上った。 続きは↓…