1: 匿名 2026/08/17(月) 23:08:26 ニュース「カメラマン映り込み」「エルサレムなのに岐阜」『VIVANT』視聴率V字回復もザツすぎる演出にツッコミ続々(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 8月16日に放送された堺雅人主演のドラマ『VIVANT』(TBS系)14話の平均世帯視聴率が16.6%(関東地区)、平均個人視聴率が10.8%だったことが分かった。 第2シーズンの1話目(11特に話題になっているのは、堺演じる主人公・乃木憂助が逃走する東条翔太(濱田岳)を追って、岡山駅から特急やくもに乗り込むシーン。『Reserved』と表示されたLED電光掲示板に、堺を追う30歳前後の男性カメラマンの姿がばっちりと映り込んでいるのだ。14話で阿部寛演じる野崎が宮下今日子演じる中国系組織シンシーのハン・リンシンと密会するシーンは、岐阜県庁の20階にある展望台がロケ地で使用されているが、そこでも雑演出が。エルサレムという設定のため、ぼやけた夜景にはCGで空爆シーンなどが加えられていたものの、空爆が行われている街に明らかに日本の店らしき青い看板などが映り込んでいるのだ。▼カメラマン映り込み▼特徴的な青い看板…