1 名前:パンナ・コッタ ★:2026/09/24(木) 05:33:14.64 ID:exSES68n9.net ● 数百万再生が一夜でパー? 恐ろしすぎる「遡及適用」の罠 韓国メディアの報道によると、若年層の摂食障害増加を危惧したYouTube側が規制強化に乗り出し、大手モッパンYouTuberが次々と収益制限の対象になっているという。 厄介なのは、このルールが過去の動画にも遡及される点だ。アカウントの永久停止(BAN)を恐れたクリエイターたちは、過去に投稿した動画を数百本単位で慌てて非公開化し始めている。再生回数を稼いできた看板コンテンツを手放し、マイルドな路線への変更を余儀なくされるケースも目立つ。 ●チートデイもNGに? 「摂食障害ポリシー」の容赦ない基準 騒動の根拠となっているのは、YouTubeの「自殺、自傷行為、摂食障害に関するポリシー」だ。 プラットフォーム側は、摂食障害を助長・美化するコンテンツを厳格に禁じており、具体的には以下のような描写が規制の対象となる。 ・食後の嘔吐や下剤の使用、極端な絶食など、異常な食行動の具体例ややり方の解説 ・摂食障害や過度なダイエットを肯定し、エンタメとして消費すること ・体重や体型を理由にした攻撃やいじめ 単純に「たくさん食べる」こと自体が一発アウトというわけではない。しかし、「過酷なダイエットの反動としての暴食」や「限界を超えて苦しそうに詰め込む演出」などは、ガイドライン違反と判定されるリスクが極めて高いという。 ● 対岸の火事ではない! 日本の大食いYouTuberが抱える爆弾 この動きに、日本の大食い系クリエイターたちも焦りを隠せない。 日本のYouTubeでも「爆食」や「チートデイ」は鉄板のバズり企画だが、「〇〇キロ減量後のドカ食い」や、明らかに胃袋の限界を超えて詰め込むような過激な演出は、新しい基準ではレッドカードになり得る。 続きはこちら zakⅡ 産経デジタル 引用元:…