1: 匿名 2026/11/04(水) 00:03:41 警視庁災害対策課に勤務していた時、高尾から霞ヶ関まで約60kmを12時間かけて歩く訓練をしたことがあります。その時、事前にワセリンを塗っていたので靴ズレはしませんでした。山岳救助の現場でも常に活用していました。カバンの中に「防災ボトル」を携帯するよう呼び掛けている。防災ボトル】・ウオーターボトル・笛・圧縮タオル・ミニライト・ばんそうこう・ウエットティッシュ・携帯ミニトイレ・爪切り・ワセリン・ようかん・現金(小銭も含め1500円程度)ニュース子供と外出中に災害が起きたら…。警視庁警備部災害対策課の「防災ボトル」をママ向けにひと工夫!プロも携帯するのはワセリンやミニトイレ(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース外出中の災害に備えて、警視庁警備部災害対策課の人気Xアカウントでは、カバンの中に「防災ボトル」を携帯するよう呼び掛けている。【チェック】災害のプロが子どもを持つ親へおすすめする防災ボトルの中身防災ボ…