1 :名無し 2026/05/20(水) 10:24:13.273 ID:ypwAw58OH ドジャースのロバーツ監督は19日、パドレス戦の試合前に取材に応じ、大谷翔平が投球と打撃低下の関連性について言及した。大谷は17日の試合後、自身の打撃ついて「投球の前にいい感覚を掴めたのを継続している感じ」と発言した。一方で、ロバーツ監督は2試合連続「打者・大谷」を休養させたことで、「リフレッシュしてエネルギーがある」と話している。この点について、球団と大谷、双方の間で認識の違いがある。 2 :名無し 2026/05/20(水) 10:24:22.754 ID:ypwAw58OH 米記者から話し合いが必要なのではと聞かれた監督は「必要ないよ。休養が良かったなんて認める選手はいないから。どんな選手でも『自分で管理できている』という感覚は必要。だから、『休みが助けになった』と認める必要はない。それは多分メディアやファン向けの話であって、私には必要ない。私自身、自分たちのプロセスが正しいと分かっている。私は選手と話し合いながら進めている。それが私のやり方だ。彼は大人だし、大丈夫だ」と語った。 5 :名無し 2026/05/20(水) 10:26:46.963 ID:wWVR.xXGu 休ませて偉い…