
1 :名無し 2026/05/20(水) 10:12:11.296 ID:5k8nMXx5u ドジャースは織田の両親に、レンジャーズは織田の中学時代の恩師にそれぞれ育成計画をプレゼンテーションしラブコール加えてアメリカの育成施設に招待する計画も伝えた織田本人は横浜高校の寮生活なので寝耳に水高校は精度のプライバシーを守る観点からも看過できないとして出禁宣告 3 :名無し 2026/05/20(水) 10:13:01.109 ID:5k8nMXx5u ソースは東スポと新潮 4 :名無し 2026/05/20(水) 10:13:27.604 ID:5k8nMXx5u アマ有望選手の米球界流出が続く中…NPBスカウトらを驚かせたMLB球団と名門校の〝トラブル〟問題が発生したのはプロ志望届を提出すれば、今秋のNPBドラフトで指名確実と言われるX選手を擁するA高校。甲子園の常連校で、これまでにも数多くの選手をプロに輩出し、中にはMLBで活躍した選手もいた。 そんな名門校だけに、日々の練習にさまざまな球団のスカウトらが視察に訪れることは珍しくない。高校側の対応も手慣れたもので日米にかかわらず、良好な関係を築いていた。ところが、今年に入ってMLB球団のスカウトの視察を一時ストップさせる事態が起きていた。 5 :名無し 2026/05/20(水) 10:13:40.146 ID:5k8nMXx5u 3月に練習試合が解禁されると、X選手を目当てに日米球団のスカウトが来訪。学校側も視察を受け入れていたが、数日後にX選手に近い関係者からの相談で驚愕させられることになったという。それは、あるMLB球団がX選手の親や、中学時代の指導者に急接近。将来的な育成計画をプレゼンテーションしたばかりか「ぜひウチの球団に来て」とラブコールを送り、米国の球団施設に招待する計画まで伝えてきたというのだ。 6 :名無し 2026/05/20(水) 10:13:52.156 ID:5k8nMXx5u X選手は寮生活を送っており、学校側が全く関知しないところでMLB球団が選手の親族らのもとに足を運び、入団交渉に近い形で接触を図っていたとなれば穏やかではない。学校側は生徒のプライバシーを守る観点からも「看過できない」と判断し、同球団に同様の行為を行わないように通達。春の公式戦直前という重要な時期でもあり、他のMLB球団に対しても一定期間、グラウンドへの視察を〝お断り〟したという。 7 :名無し 2026/05/20(水) 10:14:06.868 ID:5k8nMXx5u X選手はNPB球団にとって、ドラフト上位にリストアップされる逸材。それだけに、この一件はNPB球団のスカウトの間に瞬く間に広がった。しかし、スカウトの一人は「MLBスカウトの行為が違反かと言えば…。むしろスカウトとしては認められるべき仕事」と打ち明けた。 というのも、NPBのドラフト会議では選手側が期日までにプロ志望届を提出しなければ、指名も受けられない。だが、MLBの場合はその限りではないからだ。…