312: おさかなくわえた名無しさん 2017/07/28(金) 18:47:31.66 ID:V4ooFpSa 父親の葬式の夜が修羅場。 保証人になり父が借金を作った。母は父の作った借金を朝から晩まで仕事をして返していた。 夜間の方が時給がいいからと夜も仕事をしていつも寝不足だった。 そんな中でも夫婦仲はとても良くて父母と兄も絵が好きだったから時間を見つけては家族で絵を書いてニコニコしてた。 私が10才、兄12才の時父が自氏した。 葬式の夜は親戚中で母親を責めた「夫婦なんだから気づけたはず!お前が頃したんだろ!」と。 頭を抑えつけられて母は土下座させられた。 私は大人達の怒鳴り声が怖くて一歩も動けなかった。…