
1: 2026/04/14(火) 11:55:01.80 ID:YRPW4aQG9 激闘必至の北中米ワールドカップ(W杯)まで、あと約2か月。参加チーム数が従来の「32」から「48」に拡大される今大会は、初出場となる計4か国も含め、各グループで世界一に向けた競争の激化が予想される。 そんな一大トーナメントの幕開けを前に不安を渦巻いているのが、グループFで日本代表と同居するオランダ代表だ。 常に優勝候補に挙げられるオランダ。当然、日本、スウェーデン、チュニジアが集ったグループFでも1位突破の大本命に挙げられているが、ここにきてチームを取り巻く空気は冷ややかなものとなっている。 智将ロナルド・クーマンが率いるタレント軍団は、現地時間3月31日に本拠地で行われたエクアドルとの親善試合に1-1で引き分けたのだが、“格下”と見られた相手に71%もボールを支配される単調な内容に終始。攻撃面では、総シュート数2本に終わるなど創造性に欠けるパフォーマンスで国内メディアやファンのひんしゅくを買った。 どうにも歯車が噛合わないオランイェ(オランダ代表の愛称)には、母国の識者たちも厳しい眼を向けている。ベルギーの日刊紙『Het Nieuwsblad』にコラムを寄稿したオランダ人ジャーナリストのニコ・ダイクスホルン氏は、オランダを「優勝する」と予測したドイツ人経済学者ヨアヒム・クレメント氏のコメントを引き合いに出し、「私は、このお調子者で、運任せのペテン師の予測が完全に間違っていると断言するほど頑固者だ」と主張。母国代表の危機的状況を煽った。「オランダ代表がこの春にこなした2つの親善試合をちゃんと見ていれば、全く違う状況が見えてくるはずなんだ。あの2試合を目の当たりにした後で、私が展開できる予測は我々の代表がグループステージで敗退するというものだ」 チーム戦力的には、グループステージでぶつかる3か国とも引けを取らず、むしろ上回っているとも言えるオランダ。それでも早期敗退を断じたダイクスホルン氏は、「もうそれぐらいに絶望的なんだ。日本とスウェーデンに完敗する。勝てっこない」と吐露。さらに「私が絶望的と感じる理由はキャプテンにある」と、精神的支柱でもあるフィルジル・ファンダイク(リバプール)の存在を嘆いた。続きはソースで 「日本に勝てっこない」オランダはグループ敗退!? 森保ジャパンと…激闘必至の北中米ワールドカップ(W杯)まで、あと約2か月。参加チーム数が従来の「32」から「48」に拡大される今大会は、初出場となる計4か国も含… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/14(火) 12:01:04.43 ID:BZlhJfKK0 ちょっと前まではでも日本だろで終わってたのに時代は変わったもんだ 3: 2026/04/14(火) 12:09:45.40 ID:eDo2mngC0 30年前はこんな事になるなんて思いもしなかったな…