引用元: それでも動く名無し 2026/04/12(日) 12:43:52.25 ID:oYzVFP5r0 (セ・リーグ、巨人-ヤクルト、2回戦、11日、東京D)満員の東京ドームが大ブーイングに包まれる場面があった。 巨人が1点を追っていた2-3の七回2死一塁での山瀬の打席。ヤクルトの先発、山野がカウント1―1から3球連続で一塁をけん制。3球目は右翼席の巨人ファンがブーイングを送り、球場が一時騒然となった。 山野は3球目の投球動作に入ったが、ほぼ同時に打者の山瀬が球審にタイムを要求。投球動作をやめた。阿部監督がベンチを飛び出て川口球審にボークを指摘。今度は左翼席のヤクルトファンからブーイングが飛んだ。なお、ボークは認められなかった。 2: それでも動く名無し 2026/04/12(日) 12:44:43.67 ID:W5k6ggvR0 タレ紳士は志しだからセーフ…